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フィジー留学と格安ワーホリ

フィジー留学とワーホリ

フィジー留学するとワーホリでもっと働ける!?



ワーホリとは?

フィジー留学とワーホリ

ワーキングホリデー (Working Holiday、通称ワーホリ) とは、2国間の協定に基づいて、18歳~25歳または30歳なら、異なった文化(相手国)の中で休暇を楽しみながら、その間の滞在資金を補うために一定の就労をすることを認めるビザ・制度の名称で、近年日本からもたくさんのワーホリ利用者が旅立っています。


日本とワーホリの協定を結んでいるのは、オーストラリア、ニュージーランド、カナダ、韓国、フランス、ドイツ、イギリス、アイルランド、デンマーク、中華民国(台湾)、香港、ノルウェーの12か国です。原則として、1カ国につき一生に一度しか利用出来ない制度です。ワーホリで渡航する人のことを、「ワーキングホリデーメーカー(Working Holiday Maker)」または、ワーホリメーカーと呼ぶことがあります。




フィジー留学+オーストラリアのワーホリプログラムをご提供!

ランデブーフィジーでは、フィジー留学の後にオーストラリアでワーホリビザで滞在するプログラムをご提供します。フィジーに来る観光客数No.1はオーストラリア人ですので、フィジー滞在中に旅先でオージーと出会うこともあるでしょう!また、同じくフィジー留学後にワーホリに行く留学生との情報交換もでき、ワーホリ前の準備期間にはピッタリです。



先進国の語学学校の平均授業料は30,000円〜/週ですが、ランデブーフィジーの授業料は15,000円〜/週。学費の安いフィジーでしっかり英語力・英会話力を付けて、オーストラリアに飛び立ちましょう!ワーホリでホテルやリゾートでの勤務を目指す方には、ビジネスイングリッシュコースがオススメです。




サポート料は無料です

ワーホリサポート

ランデブーフィジー予約課では、オーストラリアのワーホリの無料サポートエージェントと提携を結んでいます。このような無料サポートを提供しているエージェントでは、お客様にサポート料の上乗せをせず、申込んだ語学学校や宿泊施設からの紹介料で運営しています。

ワーホリを取り扱うエージェントの中には、大変高額なサポート料を上乗せ請求される所もあります。『安心感』を求めて高いサポート料を払ったけれど、実際にオーストラリアに行ってみると、無料サポートエージェントのサポート内容と変わらなかったり、結局滞在時期のはじめしかサポートを利用しなかったり・・・よく、「あれだけの額を払った意味があるのか?」というお声を聞くことがあります。中には、無料サポートエージェントを利用して滞在した場合と、1年で50万円も差額があった!なんてことも。50万円もあれば、美味しいものもたくさん食べて、旅行にも行けてしまいます。エージェント選びはぜひ慎重に。



4つのフィジー留学+AUSワーホリプログラム内容

『ワーホリ』=『少し働きながら、海外生活を楽しむ』だけではなく、インターンシップや資格取得等のコースのご紹介も可能です。

語学学校+ホームステイ

ワーホリの王道コース
ワーホリの語学学校

まずはオーストラリアの環境に慣れるため、語学力を付けるため、友達を作って情報交換をするため等に、ホームステイをしながら語学学校に通学するプランです。シドニー・ゴールドコースト・ブリスベン・ケアンズ・メルボルン・パース・タスマニア等、オーストラリア各地の語学学校・ホームステイのアレンジが可能!ワーホリのスタートアップには心強いアレンジです。

沢山ある語学学校の中から、ご希望にあった学校をアレンジさせていただきます。期間限定のキャンペーン中で学費が安くなっている学校もありますので、ぜひお早めにお問合せください!(※語学学校通学なし・ホームステイのみのアレンジは、ゴールドコースト滞在に限り可能です。)





インターンシップ

インターンシップとは?
インターンシップ

インターンシップとは、定められた期間、研修生として企業等で就業体験をすることです。働きながら生きた英語と適応力、コミュニケーション力を上げる最高のチャンスです。

インターンシップには、お給料が発生する『有給インターンシップ』と、お給料が発生しない『無給インターンシップ』があります。有給インターンシップの職種には、ホテル(英語力によりポジション異なる)・リゾート・クルーズ・カフェ/レストラン・大手スーパーの清掃・ファーム・工場などがあります。一方無給インターンシップには、一般事務・・旅行会社・IT関連・アミューズメントパーク・環境保護団体・動物保護団体・日本語教師アシスタント・幼稚園などの職種があります。





オーペア

オーペアとは?
オーペア

オーペアとは、現地家庭にステイして、家事や育児のお手伝いをしながら生活をすることです。オーペアの魅力は、ステイ費用や食費が割り引かれるので、少ない費用で長期間暮らすことが出来る点。更に家族の一員として滞在することで、現地の文化や習慣を肌で感じ、まさに生きた英語を身に付けることが出来ます!


基本的な仕事内容は、《お子様のお世話》《掃除・洗濯》《料理》など、一般的な家事のお手伝いです。ステイ期間は3ヶ月ですが、ファミリーから延長希望をされた場合は、同料金で最大1年間滞在出来ます。滞在費用を抑えるために始めたオーペアで、空いた時間にアルバイトを見つけて貯金が出来た先輩も!オーストラリアの家族の一員として業務をこなし、空いた時間はプライベートも楽しむ。まさにオーペアならではの時間を過ごすことが出来ます。





J-SHINE取得コース

J-SHINEとは?
J-SHINE

J-SHINEとは、日本における「小学校での英語教育の普及・発展を支援する」という趣旨のもと、2003年9月に「特定非営利活動法人」として内閣府から認証を受けた『民間主導で設立された英語教育指導者の資格認定を行なうNPO』です。

J-SHINEでは、小学生に英語を指導する技術を持ち合わせている有能な人材を育成・認定し、英語指導者として育てています。J-SHINE認定の小学校英語指導者資格を持っていると、 就職に有利になることでしょう。将来教育の場で活躍したい方にはピッタリのコースです。





セカンドワーホリビザ

最大2年間Australiaに滞在出来る!

2005年11月1日以降、最初の1年目に政府指定の地域で88日間以上の季節労働をする事で、2回目のワーキングホリデーを取得する事ができ、最大2年間の滞在が可能になります。ビザはファーストワーキングホリデーの際と同様、インターネット上で申請が可能です。主にファームでの労働となりますが、その他の仕事でも証明を出してもらうことは可能です。


インターンシップを利用してセカンドワーホリビザを取得

セカンドビザを取得希望者がとても増えたため、ファームの仕事量が激減しているのが現状です。どうしてもセカンドワーホリビザを取得したい方は、インターンシップコースを利用して、セカンドワーホリビザの書類発行をしてもらえる職場で労働をすることをオススメします。




よくある質問〜ワーホリ編〜

ワーホリビザの申請費はいくらですか?
AUD440です(2015年8月1日現在)。変動する場合があるので、必ずオーストラリア大使館のHPでお確かめ下さい。支払いはクレジットカード決済です。
ワーホリビザの年齢制限はありますか?
ビザ申請が受理された時点で、18歳以上30歳以下であることが条件です。
保険はどうしたらいいですか?
フィジー留学中とワーホリ中に加入する海外傷害保険は異なります。詳しくはお問合せ下さい。
いつ頃までに申込めばいいですか?
フィジー留学+ワーホリの準備を十分にするために、6〜3ヶ月前までにはお申し込みを完了させて、渡航に備えて下さい。
ワーホリビザはいつ申請すればいいですか?
フィジー留学に出発する前にワーホリビザの準備を済ませてしまいましょう。



まずはお気軽にご相談下さい

まずはお問合せフォームもしくはお電話でお気軽にご相談下さい。フィジー留学、オーストラリアでのワーキングホリデー、どちらにおいても現地滞在経験のあるスタッフがご相談をお受けします。現地滞在経験があるからこそ出来るアドバイスがたくさんありますので、ギモンに思ったことは何でもご相談下さい。お見積りは無料でお出しします。