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フィジー留学中の食事

フィジー留学中の食事について


気になるフィジーでの食事事情をご紹介します!


ランデブー滞在 ホームステイ
朝食 自炊 ホームステイ先で提供
昼食 自炊 自炊(平日)
※土日祝はホームステイ先で提供有
夕食 自炊 ホームステイ先で提供

ランデブー滞在の場合、食事は付いていませんので3食自炊です。ホームステイの場合は、平日は朝晩2食、土日祝日は3食付きです。平日の昼食は含まれませんので、ランデブーの共同キッチンで自炊、またはホームステイ先でお弁当を用意します。
放課後や週末に外食も可能です。町には色々なレストランがあるので、お気に入りを探してみましょう。


ランデブー共同キッチン



留学の寮の共同キッチンの内部

(写真上)共同キッチンの内部

フィジー留学の寮の共同キッチン

(写真上)共同キッチンで夕食をとる留学生


ランデブーフィジー滞在時の食事は、共同キッチンを利用して自炊です。ガスコンロ・炊飯器・トースター・冷蔵庫・シンク・ホットプレート・ホットサンドメーカー・シンク・食器・調理器具などが揃っています。
食材があればすぐに調理が出来ます。調味料は持参またはフィジーでご用意ください。留学生同士で一緒に料理をしたり、当番を決めたりと、留学生の交流の場にもなっています。
生活費を押さえたい時は自炊で節約しましょう。(※ランデブーフィジーのレストランは、2014年末をもって営業を終了しました。)





持って来ると便利な食材・調理器具

日本の調味料(粉末の出汁など)、レトルト食品(お味噌汁やパスタソース等)、カップ麺(ササッと食べたい時に便利)、缶切り(丈夫なものがあまり売っていません)


お米は日本よりもかなり安く手に入ります。日本のものに似たお米も売っているので、日本から持って来る必要は特にありません。野菜や肉類もスーパーや市場で簡単に手に入ります。
それぞれの値段は、「フィジーの物価のページ」を参考にご覧ください。




ホームステイでの食事


ホストマザーと一緒に食事を作る留学生

(写真上)ホストマザーと一緒に夕食を作る留学生

ホームステイの場合は、平日朝晩2食・土日祝3食付きです。詳細は「ホームステイについて」のページをご覧ください。




外食

外出時等には、外食をすることもあると思います。フィジーの町にはたくさんの大衆食堂があり、フィッシュ&チップスや中華〜フィジー料理まで、様々なメニューをFJ$5~10(250〜500円)程度で食べる事が出来ます。
その他、カフェや中華料理店、シーフードレストラン、日本食レストラン、フィジー料理店、インド料理店、韓国料理店、ステーキハウスなどがあり、留学生や観光客で賑わっています。