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よくあるご質問

フィジー渡航前の準備

航空券の手配は自分でやるのでしょうか?
格安航空券の販売代理店と提携しているので、無料でご紹介が可能です。ご希望の場合はお問合せフォームからご連絡ください。ご自身でインターネットなどでご手配いただいてもOKです。夏休みや春休み、年末年始は混み合うので、お早めにご手配ください。ご渡航予定日の6ヶ月前〜航空券の空きや値段をチェックしておくことをおすすめします。
申し込み期限はありますか?
学生ビザ申請手配や、お部屋・ホームステイアレンジのため、フィジー入国の6〜3ヶ月前までにお申込み手続きを完了させるのが目安です。
皆様に「フィジー留学」についてじっくりご検討いただき、カウンセリングを経て、滞在先・レッスン等のアレンジを致します。お支払い完了次第、ご予約確定となりますので、長期休暇等混み合う時期はお早めにご連絡ください。
学生ビザはどうやって手配すればいいですか?
弊社で代理申請を行います。滞在期間によって準備するものが変わりますので、詳しくは『学生ビザ申請について』をご覧ください。
学生ビザは自分で申請出来ますか?
学生ビザは学校からの申請が必要なため、留学生自身での申請は出来ません。
1週間後に行きたいのですが、間に合いますか?
航空券と滞在先に空きがあれば、明日のご出発も可能です!空き状況次第ですので、まずはお問合せフォームからご相談ください。
キャンセルになった場合の手続きは?
ランデブーフィジー利用規約約款をお読みください。
ランデブーでは皆様にご安心してお申込みいただくため、お申込みの前に必ず約款をお読みいただいています。プログラム内容をしっかりと確認をしてからご予約ください。
保険は絶対に入らないといけませんか?
海外傷害保険には必ずご加入いただくことをお願いしています。代理店のご紹介も出来ますので、ご希望の場合はお知らせください。カード付帯の保険の場合、内容をしっかりとお確かめください。
最初の両替はいくら程すればいいですか?
期間にもよりますが、到着後すぐに2〜3万円される方が多いようです。フィジー到着当日、ナンディ空港またはナンディタウン(平日のみ)でまず両替をします。
フィジーに行く前にやっておいたほうが良いことは何ですか?
ぜひお勧めしたいのは、英語に耳と口を慣らしておくことです。リスニングの教材でも、洋楽を聴く、洋画を観るなどでもOKですので、普段から英語を聴き、同じく口に出すことを実践してください。すると、フィジーに到着した際耳と口が驚かないので、全く準備をせずに行った場合よりもずいぶんスムーズに英語に慣れることが出来るでしょう。『耳で聞いて口に出す』これがポイントです。
また、フィジーについてしっかりと下調べをしましょう。このホームページやスクールブログランデブーフィジーFacebookにもたくさんフィジー情報が載っていますし、本屋さんでガイドブックを購入して読んでみるのもGood。しっかりと調べて行くと、到着後の生活に慣れるのも早いです。特に短期留学の場合は、毎日があっという間に過ぎてしまいますので、現地での時間を有効に使うためにも必須です。何より、ワクワクしながらの下調べが一番楽しい時間かもしれませんね!何かご質問があればいつでもお気軽にご相談ください。
フィジーでワーホリはできますか?
フィジーは日本とワーホリ協定を結んでいないので、ワーホリビザの制度はありません。また、仕事(アルバイト)をするには、必ず就労ビザが必要です。
フィジーでワーホリはできませんが、フィジー留学で英語力を上げて、オーストラリアやニュージーランドなどの国でワーホリをする留学生が増えています。ランデブーフィジー予約課では、オーストラリアでのワーホリエージェントと提携を組んでいます。詳しくは『フィジー留学+ワーキングホリデープログラム』をご覧ください。

語学学校について

英語が全然出来ませんが、参加しても大丈夫ですか?
英会話力を伸ばすための留学です。全く心配要りません。
クラスは初級〜中上級と分かれているため、レベルアップを目指して進みます。(留学生の人数と英語レベルによる)
クラスの人数は何人くらいですか?
平均5〜10名、最大人数は15名です。
クラスは何クラスありますか?
平均3クラス。参加人数・留学生の英語レベルによって常に変動します。
どのような国籍の留学生がいますか?
日本人留学生が多いですが、今まで、中国人、韓国人、ロシア人、ブラジル人、ネパール人もフィジー留学に参加されています。授業は、スピーキングやコミュニケーション力を強化するレッスンを行っております。また、授業中は英語以外の言語の使用は固く禁止されています。

緊急時は日本語オフィススタッフがフォローしますが、普段のサポートは現地のフィジー人スタッフが行いますので、常に英語で話さなければならない環境があります。放課後や週末も日本語が通じない環境に身を置きたい場合は、ホームステイをお勧めします。

またランデブーには、オーストラリア、アメリカ、ニュージーランド、ヨーロッパなど、海外からの宿泊のみのお客様もいらっしゃることがあります。
日本国籍ではないですが、留学出来ますか?
はい、フィジーの学生ビザは国籍関係なく取得出来ます。
参加される人の年齢層は?
幅広い年齢層の留学生がいらっしゃいますが、20代後半〜40、50代のかたが多いです。高校生・大学生、シニアのかたもいらっしゃいます。ランデブーは少人数で雰囲気がとてもアットホームで、一つのファミリーのようです。
辞書は要りますか?
辞書は必ず持ってきてください。授業中は早く調べられる電子辞書が便利ですが、自習には紙の英英辞書がオススメです。慣れてくるとボキャブラリーが驚くほど増えます。授業中にも英英辞書を使う留学生もいます。
フィジーでは電子辞書の購入が出来ませんので、留学中に電子辞書が壊れた場合はタウンの書店で英英辞書(紙辞書)を購入しましょう。
入学の曜日は決まっていますか?
入学日(曜日)は決まっていません。ご都合の良い日程でご計画ください。フィジー入国の翌平日〜レッスンスタートです。
クラス分けはどのようにして決められますか?
ご到着初日(またはレッスン初日)に英語レベルを計るテスト(プレースメントテスト)を行います。そのテストの結果によりクラス分けをします。
教科書は用意しないといけないですか?
ランデブーでのレッスン受講の場合、教科書の購入は必要ありません。学校から貸し出します。フィジーの学校で実際に使われている教科書を使用するため、購入したい場合はタウンの本屋で購入可能です。(貸し教科書は卒業式の際に返却していただきます。)
自習出来るスペースはありますか?
放課後は空き教室を自習室として解放します。そのため、ドミトリー滞在の留学生も周りを気にせずに自習や宿題が出来ます。夜遅くまで勉強する留学生が多く、消灯時間が1時間延びたという逸話もあります。
マリンスポーツもあって、勉強に集中出来ますか?
はい、出来ます。ランデブーフィジーではマリンスポーツもご提供しておりますが、すべて外部手配です。アクティビティに関するやりとりは、直接外部業者としていただきます。
皆さん放課後は何をして過ごしていますか?
空き教室で自習・宿題、プールでリラックス、ハンモックで昼寝、洗濯、タウンでお買物、ネットサーフィンetc…自由に自分の時間を楽しめます。
スクールアクティビティってなんですか?
毎週水曜日の午後、無料で開催している講師主体のアクティビティです。
主にフィジーの文化にちなんだ内容が多く、フィジーやフィジー文化を知る良いチャンスです。参加は自由ですが、英語に触れる時間を増やすためにもぜひご参加ください。

宿泊施設(ランデブーフィジー)について

ランデブーの住所を教えて下さい。
Uciwai road, Nadi, Fiji Island
郵便を送る際は P.O.Box 2042 Nadi town, Fiji Island
フィジーには、「△△丁目〇〇番地」という詳しい住所がなく、地区や通りの名前で表します。また郵便サービスがないため、手紙は私書箱に、荷物は空港に取りに行きます。
インターネットは使えますか?
はい、ランデブーでは無料Wi-Fiをご提供しています。貸しPCはありませんので、ご自身のスマートフォンやノートパソコンをお持ちください。ダイニングエリアなどの共用スペースで利用可能です。Wi-Fiパスワードは掲示板に張り出しています。
インターネット環境はどれ程ですか?
速度は日本のように超高速、ではないかもしれませんが、メールやネットサーフィン、スカイプ通話等は問題ないかと思います。ただしフィジーなので、プロバイダの調子が悪い時や、多くの方が一度に動画閲覧などをしてサーバーに負担がかかると、スピードが落ちることがあります。
『有料高速インターネット』ではなく、あくまでも『無料Wi-Fi』とご理解いただければ、フィジーにいらっしゃった際に「思ったより良い!」と仰る方が多いです。インターネットは日本でも出来るので、出来るだけ日本語に触れる時間を減らして、フィジーでしか出来ないことに目を向けることをお勧めします。
部屋の中には何がありますか?
お部屋タイプによって異なりますので、ランデブーステイのページをご覧ください。
洗濯はどうするのですか?
手洗い、またはコインランドリー(有料)をご利用ください。洗剤はフィジーでも買えるので、重ければ持参する必要はありません。
共同キッチンには何がありますか?
冷蔵庫、コンロ、棚、調理用具、食器類は揃っていますので、食材と調味料さえあれば調理可能です。(調味料は各自ご持参ください。)
水道水は飲めますか?
はい、フィジーは水道水が飲める国として知られています。但し水道水は煮沸して、体調が悪い時はミネラルウォーターを飲むことをお勧めします。
電話はかけられますか?
電話は置いていません。頻繁に通話する必要がある場合、フィジーで携帯電話の購入をお勧めします。プリペイド式で本体は約3000円〜売っています。購入は簡単で、パスポートなどの身分証明書を持参すればその場で購入が可能です。日本の携帯電話をそのまま使用する場合、通話料やパケット代がかなり高額になる場合がありますのでご注意ください。スマートフォンをお持ちの留学生はプランを安くして、Wi-Fi接続のために機内モードで利用する方が多いです。詳しくはお使いの携帯電話ショップにお問い合わせください。
前の海で泳げますか?
目の前の海はボートの出入りがしやすいように整備されています。泳ぐことは出来ますが、下が珊瑚なのでリーフブーツを履いてください。フィジー本島のビチレブ島ではなく、離島に行くと白い砂浜にエメラルドグリーンの海が見られます。
施設内でクレジットカードは使えますか?
ランデブーでは原則ご利用不可です。タウンの大きなスーパーや免税店では利用可能です。ビザカード、マスターカードの通用度が高く、JCBカードは通用度が低いのでご注意ください。
施設の周りに何がありますか?
西側は海、海の向こうにはマロロ島が見えます。東側は山とさとうきび畑に囲まれた、大変のどかな雰囲気です。スーパーマーケットはありませんが、ナンディタウン行きのバスがランデブーの目の前から出ていますので、放課後や土曜日に買い出しに行くことが出来ます。
日本人・日本語オフィススタッフはランデブー内に滞在しているのですか?
日本語が出来るスタッフがおります。留学生の事故・急病時などの緊急時のサポートや、到着時オリエンテーション、留学生が自立したフィジー生活を送るサポートをしています。普段のサポート窓口は英語ですが、英語で伝えられない事案などは気軽に日本語スタッフまでご相談ください。

ホームステイについて

ホストファミリーのリクエストは出来ますか?
ホームステイご希望の留学生には、事前にアンケートに記入していただきます。ペットのアレルギー、喫煙の有無、子供のいる・いないご家庭、などをお聞きします。ご希望がある場合は、出来るだけ詳しくお書きください。予約状況によってはすべてのご希望に沿えない場合があることをご了承ください。※人種の選択は出来ません。
滞在中、ホストファミリーの変更はできますか?
原則変更は行っておりませんが、留学生のご都合による変更の場合、追加アレンジ料発生の上変更可能です。万が一ホームステイ先でトラブルがあった場合、弊社スタッフが事情をお聞きし、迅速に対応しますので、まずは早い段階でご相談ください。
トラブルに発展しやすいケースは、「関係が壊れる(と思う)ので不満点をホストファミリーに伝えない」留学生です。自分の思っていることを相手に伝えなければ、何も改善しません。不満に思っていたことが、実は『文化の違いだった!』ということもあるでしょう。話し合う努力は必ず必要ですので、ホームステイをされる方は常に心がけてください。
通学方法は?
朝はランデブーのシャトルバンで指定の場所からピックアップします。帰りはローカルバス、またはランデブーのシャトルバンで帰ります。(バス代が別途かかります。)
洗濯はどうすればいいですか?
洗濯は原則自分でします。ホストファミリーに洗濯機の使い方を教わって洗濯をしましょう。
ホストファミリーと仲良くなるコツは何ですか?
とにかく積極的に話しかけてみましょう。フィジーの人たちはおしゃべりが大好きなので、日本のこと、家族のこと、フィジーのこと・・・色々お話してください。きっと盛り上がること間違いなしです!また、「Yes」「No」をはっきりと伝えることが大切です。恥ずかしがらず、思っていることを素直に伝えましょう。言葉だけではなく、心でも会話することが大事です。そうすれば、本当の家族のように接してくれるでしょう。
ホームステイでもランデブーの施設は使えますか?
はい、使えます。インターネット、プール、自習時の教室など、到着時オリエンテーションでご案内します。
お土産は持って行ったほうがいいですか?
お土産は留学生の自由です。お土産の品をお持ちになるのならば、高価なものではなく、日本のお菓子など気軽に受け取られるものがいいと思います。また、『もの』だけではなく『お土産話』として、日本の文化、流行、食べ物、自分の趣味など、たくさんの話のネタを英語で用意しておくと、ホストファミリーとの会話が盛り上がるでしょう。英語の勉強にもなるので、ホームステイ留学生のみならず皆様に大変オススメです。
ホームステイ先でインターネットは使えますか?
原則使えないと思って下さい。フィジーには、日本の様にインターネット環境が整っている(Wi-Fiを家に設置している)一般家庭はほとんどありません。ホームステイの留学生は、ランデブーフィジーの無料Wi-Fi、タウンのインターネットカフェなどを利用しましょう。仕事等で常に必要な場合は、携帯電話ショップでポケットWi-Fiなどを購入して利用するのも良いでしょう。

フィジーでの生活について

人見知りですが、馴染めますか?
ご安心ください。ランデブーはとてもアットホームなので、人見知り・シャイな方でもすぐに馴染んでいただけます。「自分が初めて来た時に親切にしてもらったから、新しい留学生が来た時に困っていたら助けてあげよう」という想いが受け継がれています。現地スタッフも日々の相談に乗りますので、お気軽にご相談ください。
週末の過ごし方は?
ランデブーでリラックス、レッスンの予習復習、ダイビングライセンス取得、フィジー小旅行 etc…皆様自由に自分の時間を楽しんでいらっしゃいます。
フィジーに行く前に必要な予防接種はありますか?
特にありません。
病気になったらどうしたらいいですか?
ナンディタウンに医院があります。海外傷害保険対応、夜間救急対応の医院もあります。必要な場合は送迎や日本人スタッフの付き添いも可能です(有料)。
町にはどうやって行くのですか?
ナンディタウンへのバスが1日3〜4本出ています。放課後に買い物に行くことも可能です。平日はレッスンや予習復習に専念し、土曜日に町に買い出しに行くパターンが多いです。バスの中ではローカルや学校帰りの子供たちと乗り合わせることがあり、現地の人々と触れ合うチャンスがたくさんあります。
1ヶ月の生活費はいくらくらいかかりますか?
生活の仕方にもよりますが、自炊をすれば1ヶ月2〜4万円で十分かと思います。以前2人で1ヶ月2万5千円という留学生もいらっしゃいました。
電気の変換プラグについて教えて下さい.
ハの字形のO型です。日本では量販店の旅行コーナーや100円ショップにも売っています。フィジーでも買うことが出来ます。
クレジットカードは使えますか?
ランデブーでは使えません。タウンの大きなスーパーや免税店では利用可能ですが、市場やタウンの商店などでは使えない場合が多いです。ビザカード、マスターカードの通用度が高く、JCBカードは通用度が低いのでご注意ください。
物価はどれくらいですか?
物価のページをご覧ください。(為替レートは常に変動しますので、お確かめの上参考にご覧ください。)
普段の買い物はどこでしたらいいですか?
一番近い町はナンディタウンです。放課後や週末、バスに乗って買い出しに行きます。スーパーマーケットや市場があり、毎日ローカルで賑わっています。
治安はどうですか?
銃のない国フィジーは、2011年に『世界一幸せな国』に選ばれたこともあるほど、ハッピーな雰囲気で溢れています。スリやひったくりなどの軽犯罪には気を付ける必要がありますが、日本のような重犯罪はあまり聞きません。夜道を一人で歩かない(夜一人で出歩かない)、懐には気を付ける、自分の身の回りのものはしっかりと管理する、などに気を付けていれば、トラブルに巻き込まれることはほとんどないですが、どの国にいても「外国人」として滞在しているという自覚を持って行動して下さい。ランデブーでは、到着時オリエンテーションにて、滞在中の注意点を細かくご説明しています。現地に根ざした弊社だからこそ、ローカルとの付き合い方もアドバイスしていますので、ご説明する注意点はきっちり守って行動していただくよう、お願いします。
食べ物は持ち込めますか?
生ものや冷凍食品以外ならほぼOKです。スーツケースの中に入れておきましょう。また、入国カードで必ず申請をしましょう。食材や審査官によっては没収されるものもありますが、弊社では責任は負えませんのでご了承ください。

パブリックスクールについて(小・中学生向け)

通学方法は?
徒歩、ローカルバスまたはランデブーのシャトルバンです。
お弁当は要りますか?
1日3食付きですので、ホストファミリーが用意してくれます。お弁当箱と水筒はご持参ください。
どのような服装で行けばいいですか?
現地でサイズにあった制服を購入します。靴は現地でも購入出来ますが、かかとを固定出来る黒いサンダルがあればお持ちください。スニーカーでもOKですが、色は白・黒・茶色等の落ち着いた色のものをご用意ください。
制服は必ず購入しなければならないですか?
はい。短期留学・長期留学に関わらず、制服は必ずご購入いただきます。
教科書を購入する必要はありますか?
原則、クラスが決定したら購入します。ナンディタウンの本屋で購入可能です。短期留学の場合は、学校から貸し出してくれることがあります。
クラスはどのように決まりますか?
お子様の年齢、英語レベルにより振り分けられます。クラス変更のご希望があれば、現地スタッフにお尋ねください。パブリックスクールの先生と相談の上、返答致します。