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3ヶ月の短期留学

3ヶ月のフィジー留学コース


現地滞在12週間、84泊のフィジー留学です。3ヶ月の短期ですがみっちりと英語の勉強ができます。


フィジー留学はこんな方におススメ


「初めての海外留学」
「ワーホリ前に英語力をつけたい」
「3ヶ月でみっちり英語を学びたい」
「仕事を辞めた後、次の仕事までの期間に実りのあることをしたい」
「英語力を身につけてTOEIC受験対策をしたい」

留学する理由はそれぞれですが、3ヶ月の短期留学は人気の留学コースです。


フィジーの3ヶ月留学


3ヶ月留学がオススメの理由


英語の上達をもっと実感出来る

旅行と違い、短期留学は終わってしまうと、

「あっという間だった」
「もっと勉強したい」
「あともうちょっと長く入られたら」

と思うくらい早く感じられるかもしれません。

3ヶ月だと、英語の上達やがもっと実感でき、また海外生活にも十分慣れてくる頃だと思います。

早くワーホリに行きたいけれど、ワーホリ前にどうしても英語力をあげたい!という方は、3ヶ月留学してみっちり勉強するのがいいと思います。


留学ビザの手続きが簡単

フィジー滞在84泊までは、短期学生ビザが適応されます。
留学生がするのは、パスポートとEチケットのコピーの提出だけです。
どこから準備を始めればいいのかわからない、初めての海外留学の方にも安心です。 航空券を購入し、現地の予約が済めば、いつでも出発できます。


フィジー留学中の週末を満喫できる

せっかくフィジーに来たのだから、勉強はもちろんのこと、フィジー国内を旅行したり、マリンスポーツなどアクティビティを思いっきり楽しみたいという方。
短い滞在の留学だと、時には週末が雨で涙、ということも。
その点、3ヶ月あれば、何度も週末があるので色々と楽しめます。(とは言っても、滞在中の早い時期に計画を立てましょう)


フィジー留学の休日に行ったショッピングモール

フィジー本島のリゾート地にあるショッピングモール


3ヶ月留学でどの位英語が上達するのか


英語で聞いたことを、頭の中で日本語に変換  → 日本語でなんと言えばいいのか考える → 英語に変換して話す

日本にいると、日常生活で英会話の機会がないので、そうなりませんか?

フィジー留学では、日本語で考える時間を無くす、英語脳になっていただきます。


初心者

「ハロー」から先、挨拶から先が出てこない
先生の言ってることが殆どわからない
そんな初級者は、3ヶ月留学すると、だんだん聞き取りができるようになってブロークンながら英語を話すことに慣れてきます。
サバイバル英語でどうにか単語や短い文章でつなげる初級者は、日常会話で言いたいことが伝えられるようになってきます。



中級者

文法知識はあり、読み書きはできるけれど、英会話の実践があまりない
TOEICの点は悪くないが、話すとなると別問題
決まった日常会話から話題が外れると、ボキャブラリーが足りなくて戸惑ってしまう
会話の中で、気をつけないと’do’や’does’を間違えてしまう
ネイティブレベルのスピードはまだまだついていけない

そんなレベルの中級者。

3ヶ月経つと、ボキャブラリーも増え、聞き取りや英会話も慣れて、だんだん自然な表現力がつき、かなり言いたいことが相手に伝わるようになってきます。

注)もちろん、個人差やフィジー留学中にどれほど勉強するかによりますので、必ずしも同じように上達するわけではありません。(もっと上達するかも!)

フィジー留学中は、

先生を活用するくらいの気持ちで、授業に積極的に参加する。
予習復習をしっかり行う。
放課後も英語を話すチャンスを自分で積極的につかみましょう。

フィジー留学の学校や授業内容のページをぜひご覧ください。




フィジーの3ヶ月留学・サンプルスケジュール


 日曜日出発、月曜日帰国のスケジュール例

1日目(日) 日本各地発
2日目(月) 朝、フィジー到着 オリエンテーションの後、フリー
3日目(火) 英語レッスン開始
4日目から83日目まで 平日英語レッスン、土日祝日フリー
84日目(月) 帰国もしくは他の国に向けて出国


飛行機のスケジュールにより、これ以外の日数と日程でスケジュールも組むこともできます。




一週間留学料金(お一人様あたりの料金)


キャンペーン価格での留学料金は、もっと安くなるかもしれません。お問い合わせください。

3ヶ月短期留学料金表

料金に含まれるもの

短期学生ビザ申請手続き代、授業料、ナンディ空港往復送迎(ホームステイの場合はピックアップのみ)、12週間(現地84泊)の宿泊費(ランデブーフィジー滞在、またはホームステイ)、入学金・到着時オリエンテーション、ホームステイ食費(平日朝晩2食、土日祝3食)


料金に含まれないもの

渡航費、日本国内移動費、フィジー国内移動費(通学時のバス代等)、海外傷害保険費用、食費などの現地生活費、ホームステイの場合帰国時空港送迎


無料で利用出来るもの

インターネット(Wi-Fi)、スクールアクティビティ、ランデブーのフリーアクティビティ、パブリックファシリティ(プール、ビリヤード、卓球台、バレーボールコート、共同キッチンなど)、電気、水(光熱費はかかりません)


備考

  • 料金表以外の日程での留学も可能です。お見積りをご希望の場合はお知らせください。
  • フィジー政府の税制変更や燃油高騰などにより、予告無く料金が変わることがあります。予めご了承下さい。
  • 留学にかかる合計費用のページもご覧ください。
  • 保険についてのページをご覧ください。

3ヶ月フィジー留学の航空券


フィジー留学の後、日本に帰国される方と、オーストラリアのワーキングホリデーに行く方で航空券は違ってきます。

フィジー留学の後、日本に帰国される方

大韓航空やキャセイパシフィック航空、ニューギニア航空の3ヶ月オープンの航空券をお求めになるか、延長の可能性がある方は、1年オープンの航空券をお求めください。
フィジーへの行き方完全解説ページhttp://rendezvousfiji.co.jp/flight をご覧ください。



フィジー留学の後、オーストラリアやニュージーランドのワーホリに行く方


オーストラリアのワーホリで行ける自然園

オーストラリアのワーホリ・観光地のワニの餌付けショー

日本出発後、一年以内に帰国

大韓航空やカンタス航空の1年オープン、ジェットスター航空をご利用ください。 大韓航空やカンタス航空は日本の旅行代理店から、ジェットスター航空はジェットスターのサイトから航空券を購入します。

一年以上海外に滞在する場合

オーストラリアのワーホリに行く方は、
日本 〜 フィジー 〜 オーストラリア 〜 日本

フィジー入国時には、フィジー出国時のチケットが必要です。
必ず、日本 〜 フィジー 〜 オーストラリアの航空券までは、事前にご購入ください。
日本からフィジーへは、ジェットスター航空の香港経由もしくは、オーストラリア経由、カンタス航空のオーストラリア経由などがあります。
オーストラリアとフィジーは毎日、航空会社何社も飛んでいて、格安航空券の購入が簡単にできます。
ワーキングホリデーについてのページもご覧ください。


3ヶ月留学の延長方法

フィジー留学に3ヶ月したけれど、延長してもっと勉強したい!
フィジーの後、別の国に行ったけれど、戻ってきたい!

延長の可能性がある方は、一年オープンチケットなど変更できるチケットでお越しください。

延長方法は2つあります。

1)あらかじめ長期学生ビザでお申し込み(日本出発までに書類をご用意ください)

2)フィジーから一旦出国し、再入国します。再び「短期留学生ビザ」を申請します。

フィジーの近隣国で、航空券が安いところは、トンガ、サモア、ニュージーランド、オーストラリアなどです。
トンガだったら、日帰りできるかもしれません。
3ヶ月間、フィジーで勉強した後、休暇で外国に、リフレッシュした後、さらにフィジーで英語を勉強する方もいらっしゃいます。


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